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第一不動産社員プロフィール

Mariko Nagashima

所属:第一不動産・不動産管理部

エレクトーンを演奏する事が好きで、特にグループ演奏が好きです。

第一不動産社員紹介 スタッフ

社員コラム

【2009.12.24】
不動産管理部の中にある契約課に配属されて7ヶ月が過ぎました。
社歴は一丁前に長く、他部署もそこそこ経験して一人前になれたつもりでいたけれど、今の契約課は新人にちょっと毛が生えたくらいで、奮闘の毎日です。

更にここ最近では新しい業務が加わり、教わることと覚えることで、ない頭はフル回転で、ちょっとお疲れ気味な私。

私が主に行っている業務の内容は、賃貸契約に拘わる業務ですが、直接お客様と顔を合わせることは殆どなく、電話応対になります。

顔が見えない分声だけでも、明るく若々しく、そして丁寧な対応を心がけています。
また、なかなか直接的には出来ませんが1件でも多くのお客様に少しでもサポート出来ればと思っています。


【2008.12.27】
テーマパークは忍耐が必要

某人気テーマパークに今年の10月と12月の平日に行って来た。
以前は年に1回行けばいい程度だったのが、ここ数年は年に最低でも4回は行っている。そんなに好きなのかと聞かれるとそうでもなく、ただ一緒に行く人間が毎回違い断る理由もないので行くことも。しかし、12月だけは毎年クリスマスシーズンはお約束で欠かしたことがない。
もともと出不精で家でゴロゴロしているのが好きな人私。そんな私を外に連れ出してくれるのは大変うれしいことだけど、お金が・・・なんて思うこともしばしば。

それはさておき、本題に。
“何故、忍耐力が必要か?”だ。それは、アトラクションに乗る為の待ち時間。
ドラマ1時間見るのとは訳が違う。ドラマの1時間はあっと言う間に感じるが、待ち時間の1時間はたいそうキツイ。それがまた冬の時期ともなると相当キツイ。待ち時間は手持ちぶさたで、おまけに寒いしそれが長時間になればなる程足も痛い。10月に行った時は、本当にそれを実感した。平日なのに何故??と思うほどに、45分以上待ちは当たり前。最高に待ったのは130分待ち。我ながらに、よくもそこまでやったなあと感心してしまう。

待つのが嫌いな人間には、ここは向いていないことをここで述べておきます。
10月の平日にそんな思いをして記憶に新しいが、12月の平日に行った時は最高に待っても90分待ち。130分待ちを経験してしまうと、90分は意外と平気になる。人間の慣れというものは恐ろしい。

余談ではあるが、そんなテーマパークにヒールのついた靴で来れる若者を見ると、若いってすばらしい!!なんて思う半分そんなんで大丈夫??と少し心配な今日この頃の私。


【2007.12.28】
露天風呂は危険がいっぱい??

温泉に入るなら、やっぱり露天風呂にも入りたい。
辺りの景色を楽しみながらゆっくりと湯船につかりながら。昼間の露天風呂も良いが、夜の露天風呂はなお良い。山の上からは見える街の明かりはそれはかなり美しかったりする。海辺だったらさざ波を聞きながらまったりするのも良し。実際、今まで入った温泉や露天風呂は他人の受け売りだったが、ハズレはなかった。大抵は想像していた様なものばかりだった。

その中でも少し前に、いつもと変わらないゆかいな仲間達と行った土肥の某ペンションはある意味最高だったと言うべきか傑作だった。
何が傑作だったかというと、内からも外からも良く言えば開放的な場所つまりは見え晒し状態の露天風呂。山がすぐそばにあるせいか、夕方の明るいうちにはいったらヤブ蚊が飛んでおり、湯船から出ているところはそのヤブ蚊に刺される刺される。

これが暗くなり夜になったらヤブ蚊が飛んでいることさえ気づかず、刺されるがままになっていたところだった。そんな危険はまだかわいいもの。もっとも危険なのはその開放的な場所にあった。前にも述べたが見え晒しで、他人に自分の肌を見られるのは尚更危険なことだが、他人に無様な姿を見せてしまうのはもっと危険なことだったりする。

辺りは畑に囲まれているのだが、家が少し離れたところにあったり、車が行き交う道が意外と近くにあったりする。目隠しがされている所といえば、脱衣所から湯船につかる手前くらいなのだ。はいっている時は、身も心も開放的になっており雑談に花をさかせていたゆかいな仲間達がその恐ろしい事実を知ったのは、その某ペンションを後にして帰りの道でのことだった。

ちょうどその少し離れた道を通った時、露天風呂があそこにあったなどと話していたら、驚いたことに本当に丸見え状態だったのだ。顔すら見えないけれども、姿形はバッチリ見えてしまうほどの距離だった。もう訪れることはないのかもしれないが、あの光景を今思い出すと、恥ずかしいやらおかしいやらだが一番の傑作の旅行なったと思う。
旅はハプニングがつきものなのだ。だから懲りずにまた、思い出の1ページを作りに出かけようと思う。


【2007.09.28】
旅行って楽しい!!

出不精で家でDVDを見ながらゴロゴロするのが大好きだった私はここ最近、ゆかいな仲間達が温泉地や観光地へと私を連れ出してくれる。意外と外へ出かけるのもいいものだと感じ始めている今日この頃の私。

思い出せば、食べ放題があるバスツアーから始まりだったような気がする。まだバスツアーが不向きだと知らなかったゆかいな仲間達がついうっかり2回ほど参加してしまったバスツアー。地声が大きいゆえにゆかいな仲間達にはバスは窮屈だったが、それにもまして旅行好きの中高年のおばさま達の嫁姑問題の話はゆかいな仲間達以上に大きな声でそれはそれで楽しませてくれた。
最近はマイカーでの気兼ねない旅を楽しんでいる。

この旅の続きの話は次回にしようと思う。


【2006.03.01】
今から十数年前、不動産の“ふ”の字も判らないまま入社しました。その当時は私もまだ若かったが今より地味だったような気がします。(これは周りの人間から言われたことなので事実です)不動産って???毎日が不安の連続でしたが、周りの諸先輩方が優しく時には厳しく指導して頂いたおかげで今の自分があるのだと思っています。

私の所属している賃貸調査の主な業務は、申込受付後の家主連絡及び保証人確認・解約受付及び家主連絡・鍵の貸出及び返却処理といったお客様とはほとんどお会いすることがありませんが、電話で受付する際には顔が見えない分明るい声(実年齢よりは若く感じるように)で応対するよう心がけております。

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