静岡のイベント特集 第一不動産が取材しました。
最近になり、住宅が増えてきた住みやすい街です。 住宅が増えてきて、生活が便利になったにもかかわらず、 自然がそのままの形で残っていて、ふる里のイメージを感じさせてくれます。 田んぼにはカルガモが泳ぎ、夏にはカエルの大合唱!そんな田舎暮らしが満喫できます。
静岡の街中を北と南に分ける!? 昭和通りが中心にある常磐町。 他にも多くの大通りに囲まれています。 青葉横丁に青葉おでん街と、静岡おでんが楽しめるお店がいっぱい! 居酒屋も多く、お酒好きにたまりません。
本通り、新通りは、江戸初期以来の静岡の主街道東海道として広く利用されてきました。 そのため、昔ながらの老舗や、隠れ家的なお店、隠れた名店が多くあります。 本通・新通を通る際は、そんなことを気にしながら通ると、 おいしいお店、隠れた名店にたどり着くことができますよ。
葵区の中心にほど近い町音羽町には、静岡鉄道音羽町駅があり、新静岡駅へのアクセスも良好です。 清水山公園は大きな公園で緑も豊か、お散歩するのに、もってこいの環境です。夏祭りには頭上で花火も炸裂し、 大変な賑わいをみせます。
長谷通りは、浅間神社正面から続く昔ながらの門前町です。長谷通りには、浅間神社はもちろんのこと、歴史ある建物があります。その昔、竹千代様(徳川家康)もこの地にいました。この道を歩いていたのかもしれませんね。 長谷通りには、他に、駿河国分寺もあります。 静岡の歴史の並ぶ通り、といっても過言ではありません。 国分寺は、今は小さなお寺ですが、昔は歴史のある大きなお寺だったそうです。
呉服町と交差している七間町通りを安倍川側に行くと、その延長線上に駒形通りはあります。 1丁目から2丁目3丁目と行くにつれて、中心街の賑わいから住宅とお店が混在した、不思議でどこと無く懐かしい町並みに雰囲気が変化します。 この町は、ここに住む人や、街中でお店を構える人たちが食材などを求める静岡の胃袋ともいえる商店街なんです。
静岡駅から北へと真っ直ぐ延びる静岡有数の繁華街「呉服町」。 県庁所在地である静岡市の中心部に位置し、江戸時代に徳川家康が駿府の町づくりを始めた時からの歴史ある街で「静岡呉服町名店街」とも呼ばれ、親しまれております。 「呉服町」には、その名のとおり、戦前までは十数軒の呉服店が通りに軒を連ねていたことが伝えられています。
浅間神社付近から、麻機街道を静清バイパス方面に北上すると、右手に城北公園が見えてきます。この付近が「大岩」(大岩・大岩町・大岩本町・大岩宮下町の4町はすべてこの付近に隣接しています)。地名の由来は、表土の下が大きな岩盤になっていることから付いたと言われています。
静岡市中心の安倍街道沿いにそびえ立つ赤鳥居がから浅間神社までが、浅間通りです。宮ヶ崎町・安倍町・馬場町・中町から成る浅間通りは、延長1,109m、幅員3.1mで道路両側に 情緒溢れるお店が建ち並んでおります。昔ながらの味を楽しめる飲食店、忘れられない子供の遊び心を思い出させるお店、静岡の史跡が点在しております。
静岡県、住んでみたい町ランキングにも常に顔を出すほどの人気がある『鷹匠』地区。 その人気の秘密は入り組んだ路地と、狭い小道。そんな歩きにくそうな道であることが何故そんなに人気なのか??・・・答えはそこここに小さなお店がいっぱいあるから!鷹匠は静岡県でも有数の、「お散歩が楽しい町」なんです。
旧静岡市(現静岡市葵区)の中心市街地である七間町通り沿いに位置する賑やかな商店街です。 『七間町』という地名は、江戸時代に一般的な道幅が4間(7.3m)程であったのに対して、徳川家康のお膝下であるという威光で、7間(12.8m)もある通りだった為に付けられたと言われています。
静岡市の中心に位置する駿府公園周辺は江戸時代から静岡市の中心街として栄えてきた地域で、現在も静岡県庁・静岡市役所・静岡中央警察署、といった静岡県・市の行政機能が集中しており、呉服町、両替町、紺屋町といった華やかな繁華街へのアクセスも良好な立地となっています。 2007年に開催された大道芸ワールドカップの様子を公開中 大道芸ワールドカップ→ 駿府公園周辺→
用宗にはいろんな楽しむスペースがあります。 「広野海洋公園」やラーメン、ギョーザ、 しらす丼・ねぎとろ丼などのおいしいお店や海水浴場など静岡市から150号線で少し行けば着きます。
昔は茶畑とみかん畑が広がっていたみずほ。 今では静岡の代表的な住宅地。 川沿いには綺麗に咲き誇る桜並木と菜の花。 ここにいると時間の流れがゆっくり感じます。
静岡駅南には様々なお店があり仕事帰りや、飲みに行くなどにはもってこいの場所です。 飲食店や、居酒屋、カラオケボックスなどたくさんのお店が見つかり、お酒好きの人にはたまらない場所かもしれません。静岡の夜は駅南に決定!
草薙周辺は、なだらかな丘陵地帯に住宅街や、県立大学・図書館・美術館などが建ち並ぶ静岡県内でも有数の文化地区です。また、緑豊かで自然に大変恵まれており、日本武尊(ヤマトタケルノミコト)の「草薙の剣」伝説で知られる草薙神社など、歴史を感じさせる街でもあります。